リウマチと友に☆リウマチとつきあう生活〜TOP|ハンガリーウォーターとの出会い

ハンガリーウォーターとは

フィレンツェの修道尼マリア・クレメンティネが伝えたと言われています。ハンガリー王妃の痛風と若返りの妙薬として知られていて、 その効果は隣のポーランドの国王に求婚されるほどだったといいます。その時のハンガリー王妃の年齢はなんと70歳でした。
1370年にはエリザベス女王にも捧げられています。

ハンガリーウォーターとの出会い

私がリウマチになって、考え方をプラス思考に変えてからは、出会いのチャンスはなぜかしら 「自然の力で健康になる」  ようなものばかりが私を取りまくようになりました。

2009年に、縁あって「ハーブ」や「アロマ」をあつかうお店で働くようになりました。そこの店長さんが私のリウマチのことを知り、ハンガリーウォーターを作ってくださったのです。結果はどう出るか分かりませんが、温かい気持ちをありがたく受け取り、手や足のマッサージ、また 化粧水としてふんだんに使って行こうと思っています^^
  
これは作ってから、1ケ月以上保存しないといけないということで体験はちょっとお預けです。

ハンガリーウォーターの使い方

作ったハンガリーウォーターは、5〜10倍にミネラルウォーター薄めて使います(^_^)v
お風呂上りのローションとして、スポーツ後の筋肉のクールダウン用として、デオドラント用のローションとして、などに使うことができます。

ハンガリーウォーターの保存方法

ハーブが肌に付くと感触がよくないので、茶こしなどでこして別のガラス瓶に移して保存します。 残ったハーブはお茶パックや布袋に入れて入浴剤として香りを楽しむことができます。 また、うれしいことに、ハーブをこした後のローションは何年も保存することができるということです。